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TOMIX 24系25形 日本海

20111016.jpg


来年3月ごろのTOMIX新製品情報。

http://blog.joshinweb.jp/joshintrain/2011/10/n-9.html

24系25形(日本海・JR西日本仕様)セット
JR西日本宮原運転所所属の24系25形
カニ24-100+オロネ25-300+オハネ25-0+オハネフ25-100+オハネ25-100+オハネ25-0+オハネ25-0 

24系25 0形(日本海・モトトレール)セット
マニ50-5000+カヤ24+オハネフ25-0+オハネ25-0+オハネ25-0+オハネ25-0+オハネフ25-0

●単品
オハネフ25-0(前期型)
オハネフ25-0(後期型)
オハネ25-0

ついに24系25形の0番台のリニューアルです。
宮原の24系といえば銀河と共用車両です。
単品も出るようです。
オハネフの前期型・後期形に関する記述がないのでどのような違いなのかは不明。

24系に置き換えられたばかりのころの銀河を再現したいとずっと思っていました。
かつてマイクロエースから製品化されていました。
カヤ24-7+オロネ24-6+オハネ25-54+オハネ25-56+オハネ25-65+オハネ25-70
+オハネフ25-22+オハネ25-48+オハネ25-49+オハネ25-63+オハネ25-58+オハネフ25-20
12両という堂々とした編成です。

オハネを8両、オハネフを2両というとちと大変そうなので、
すでに持っている100番台も混ぜた編成でもよいかなとも思います。


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tag : ブルートレイン 24系 編成

コメント

非公開コメント

またまたイヤガラセですか

マジメに貯蓄に励もうかと考えている独身男に、トミーお得意のイヤガラセですか。
流れとして、必ずや25形0番台のリニューアルを企画することと思ってはいましたが。
「日本海」セットとして。しかも2種類の編成を出そうとは、全くの予想外でした。
マニ50は年明けにリニューアルを予告していましたし、寝台車については既発売のものでまかなえます。
じつに無駄のない企画といえます。

オハネフ25 0番台は1~27が前期形、28~47が後期形となります。
寝台側の窓下グリル形状、位置の違いで見分けられます。
「銀河」が25形に変わった国鉄末期以降は、オハネフ25 20~22、28、30~47が宮原にいました。
1~15は青森所属。16、17、19、23~27、29は向日町から鹿児島へ渡り、「富士」「はやぶさ」「なは」に使われるようになります。18は1976年に事故廃車になっています。47はこの補填製造扱いです。

民営化後、宮原の0番台に動きがあったのはまず1989年の「トワイライト」デビュー時です。
オハネフ25 34、35、41、44、45が個室車のタネ車になりました。
次は1994年12月改正で、「彗星」が25形に車種変更された時です。
オハネフ25 20~22、28、30~33、35が向日町に転出しました。

宮原の25形は「銀河」「日本海」「つるぎ」共通運用ということになっています。
過去の記録を洗ってみますと、たしかに1992年頃までは割合共通運用が組まれているように見えます。
しかしこの92年を境に変化が現れ、94年に「彗星」用に転出する車両と、36~39が「銀河」「つるぎ」に比較的多く用いられ、「日本海」にはオハネフ25 40、42、43、46、47と、下関から転入した136、142、143が多く運用に入るようになっています。下関からの転入理由は、「トワイライト」個室改造による宮原の車両不足解消と、「瀬戸」「あさかぜ」個室車組み込みによる車両需給の変化です。
1992年からは宮原、下関、広島配置の25形のリニューアル工事が始まりました。
これは一部の車両に留まりましたが、洗面台と内装リニューアルです。
宮原車で対象になったのはオハネフ25 40、42、46、136、142です。

今回、オハネフ25前期、後期の区別についての話題でしたので、敢えてオハネ25の運用にはふれていません。

オハネフ25 100番台が宮原に転入したのは1990年です。
「モトとレール」編成にオハネフ25 100番台が混じる編成は大変リアルな「生きた編成」です。手持ちの100番台を混成させるのは大いに「アリ」といえます。私も当然そうします。
136、142は洗面台リニューアル車ですからそのあたりもよく検証してくれれば、トミーの企画も完璧なのですが。

オハネ25 100番台は1998年7月の「瀬戸」廃止を機に転入しました。オハネ25 100番台のリニューアル車は「あさかぜ」用に下関に残りましたから、宮原には回りませんでした。

「鳥海」フィーバーの次は、「銀河」「日本海」の番ですね。機会を改めて過去の記録を紹介します。

赤マントさん

解説ありがとうございます。
上記の話からすると宮原にはもともと100番台はいなかったということなのでしょうか?
いわゆるブルトレブームのころはたしかに0番台というと、彗星、日本海、つるぎといったイメージでしたね。
いやー、KATOの単品発売といい、トミックスの0番台といいほんと経済的には痛いです。
まぁすこし時期がずれるのがせめてもの救いです。
KATO100番台はあさかぜとし、トミックスは銀河、または日本海といった感じでイメージができつつあります。
「銀河」「日本海」の記録、楽しみにしています。

宮原は、もとは0番台のみの配置でした

宮原の25形配置は長らく0番台のみでした。
1990年に15形をタネ車にしたオハネ25 250番台が2両生まれ、下関からオハネフの100番台が3両転入したものの、0番台が主体の配置でした。カニ24 104、106も1990年に下関から転入した車両です。

1998年7月の「瀬戸」廃止に伴い、オハネ25 158~161、164、167、169、175~177、189、191、196、198、203、207と、オハネフ25 131、132、145、153、カニ24 103、108が転入しました。
このうち、オハネ25 159、169、177、189、203が1999年度中に早々と廃車になり、198も2001年になぜか全検から1年で廃車されています。

・「瀬戸」のお下がりが転入したことで、おもに検査期限切れが理由で淘汰された車両は、以下の通りです。

オハネ25 41、44、48、49、54、56、58、61、65、68、70、72(オハネ25 57は「きのくにシーサイド」オハ25 57に改造)
オハネフ25 36~39
カヤ24 7、8(7は運用離脱後も籍だけ2002年まで残りました。10はしぶとく2001年まで頑張りました)

これらの車両の多くは1999年夏ころまでは転入した100番台と混成されていました。

・「瀬戸」廃止により、宮原に転出せず、検査期限切れで廃車された下関車は以下の通りです。

オハネ25 156、166、190
オハネフ25 130、138、139、147、151、152
オハ25 301、302(これは、当たり前ですね。使用列車が無くなったわけですから)

以上、一切の資料を見ずに空で打ちました。
ビョーキです。


ある日の「銀河」「日本海1、4号」編成記録その1

早速手持ちの記録から、「銀河」「日本海1、4」号編成記録をピックアップして紹介します。

まずはオール0番台の「銀河」から

・Lot No.0011 96/3/13 102レ「銀河」

カヤ24 8
オロネ24 6
オハネ25 58
オハネ25 57
オハネ25 41
オハネフ25 38
オハネ25 64
オハネ25 66
オハネ25 63
オハネフ25 40(洗面台更新)
 EF65 1115
洗面台更新車は「日本海」主体運用でしたが、オハネフ25 40は「銀河」にもよく用いられました。
当時「銀河」運用に入る車両の大半はまだHゴムが灰色でした。全検表記は記録していませんが、ほとんどが1994~95年全検車。オロネ24 6は検査上がり立てで黒Hゴム化されていました。
この4ヶ月後、西日本オリジナルの黒地サボになります。


・知合いからの提供分・95/7/28 4004レ「日本海4号」

 EF81 108
カニ24 106
オハネフ25 40(洗面台更新)
オハネ25 79(洗面台更新)
オハネ25 78
オハネ25 54
オハネフ25 136(洗面台更新)
オハネ25 72
オハネ25 76
オハネ25 56
オハネ25 74
オハネ25 42
オハネフ25 43
マニ50 5001(モトとレール)

当時まだモノクラス編成。オハネ25 42、44~46、48、49、54~56、71~79と、オハネフ25 42、43、46、47、136、142、143は「日本海」によく使われていたことを、自身の研究(?)から掴みました。
施工時期不明ですが、オハネ25 74、75、78は非常口が埋められていました。1997年に珍しく「銀河」運用に入ったのを偶然キャッチし、見つけた特徴です。

今宵はここまで。


赤マントさん

いやー前から思っていたのですが、ものすごい記憶力ですよね。

「瀬戸」の廃止、「あさかぜ」の廃止で100番台が宮原に転属となり、
それにともなって0番台が廃車となったという流れですかね。

銀河の編成もありがとうございます。
マイクロのセットでは基本と増結で12両だったと記憶していますが
基本は10両ということなのでしょうか。

このころまだ日本海がモノクラスだったのですね。

色々知らないことばかりで大いに刺激されます!

マイクロエースの編成は、1988年頃を再現しているようです

ただし、正確には、1988年3月改正で、電源車プラス12両編成になり、9~11号車を多客期に増結する対応が取られていたようです。1989年3月改正で、この増結措置がなくなり、電源車プラス9両に落ち着いたわけです。これは旅客需要と、「トワイライトエクスプレス」用個室車タネ車捻出両面の理由ではないかとにらんでいます。
10年間編成に変化なく、1999年12月改正で、中間に入るオハネフ25を5号車から6号車に移し、7~9号車を季節増結扱いにします。いよいよ「銀河」も利用客低迷が深刻化してきた時期といえます。

2001年3月改正で、さらに1両削られ、8号車までの編成になり、2006年3月20日頃から、下関からオハネフ25を3両転入させ、2号車をオハネフ25に替えて2008年3月の廃止まで走り続けます。

余談ながら私が初めて乗ったブルトレが「銀河」でした。
1989年5月1日大阪発で、オハネフ25 22に乗車しました。当時中学3年生。
弟と二人でした。弟を置いてけぼりにして編成記録を取るようなことはついぞできず、当日の編成はわからずじまいでした。後続の「出雲4号」にオハネフ25 120が入っていたのは見ることができました。

ある日の「銀河」「日本海1、4号」編成記録その2

今宵は私が初めてとらえた「日本海1号」編成記録から紹介します。

・Lot No.0171 97/2/12 4001レ「日本海1号」

カヤ24 8
オハネフ25 46(洗面台更新)
オハネ25 76
オハネ25 48
オハネ25 56
オハネフ25 142(洗面台更新)
オハネ25 54
オハネ25 42
オハネ25 75(洗面台更新)
オハネ25 44
オハネフ25 43
 EF81 102
友人連中と旅行に行った際、雪の富山駅で押さえました。
「寒いなか、よくやるよ」と、呆れられたのは言うまでもありません。
宿でトランプをしていたのを中抜けして見に行ったのですから。アホです。


・Lot No.0179 97/2/13(大阪発基準) 102レ「銀河」

カニ24 104
オロネ24 102
オハネ25 68(乗車)
オハネ25 64
オハネ25 63
オハネフ25 37
オハネ25 60
オハネ25 70
オハネ25 57
オハネフ25 39
 EF65 1114
友人たちとは現地で解散し、ひとり「サンダーバード」で大阪に出て、「銀河」で帰る贅沢をしました。
「日本海」運用が主体のカニ24 104が入っているのが珍しく、たいへん得をした気分でした。
翌年の「瀬戸」廃止の煽りを食って廃車の憂き目に遭う車両が半数を占めています。
マイクロエースがチョイスした車号も見られます。

ちなみに私は夜行列車で帰ってきたときは、大抵はそのまま後続列車の編成記録も済ませて初めて家路についていました。このときも「出雲4号」「瀬戸」「あさかぜ」を押さえています。

早くもちょこっと脱線。

・Lot No.0183 97/2/14 8レ「あさかぜ」

カニ24 108
オハネフ25 131(カニと同方向)
オハネ25 205
オロネ25 303
オハ25 302
オハネ25 196
オハネ25 156
オハネフ25 139
オハネ25 207
オハネフ25 145
 EF66 44
オハネ25 205とオロネ25 303は「瀬戸」廃止後も下関に残って活躍を続けましたが、それ以外は全て宮原に転出か、余剰廃車になった車両なので、紹介しました。


さて、「瀬戸」「あさかぜ」のお下がりが組み込まれた編成をここで。

・Lot No.0660 98/9/5 102レ「銀河」

カヤ24 10
オロネ24 103
オハネ25 175
オハネ25 63
オハネ25 251
オハネフ25 139
オハネ25 57
オハネ25 176
オハネ25 66
オハネフ25 143
 EF65 1110

「瀬戸」下り最終を見送って以来2ヶ月ぶりに東京駅に行って、腰を抜かしました。
本来「日本海」運用主体のオハネフ25 143が先頭なうえ、「瀬戸」「あさかぜ」に使われていた車両が挟まっているのですから。転配計画を知らなかったので声を上げるくらい驚きました。
カヤ24 10は97年6月に全検を終えており、もうしばらく活躍します。7と8は95年夏の全検のため、このあと検査期限切れで運用離脱します。


大阪の友人は99年~02年にかけ特に精力的に編成記録を送ってくれました。
このころは携帯電話を持っておらず、外回りの移動中、新快速の車中でハガキに清書し、出先で投函してくれたものです。律儀に当時から判る範囲で全検表記も添えてくれていました。

・協力分No.016 99/4/6 4001レ「日本海1号」

カニ24 106(11-1鷹取工)
オロネ25 301(9-5下関部)
オハネ25 191(10-11鷹取工)
オハネ25 198(9-1下関部)
オハネフ25 145(11-1鷹取工)
オハネ25 76(9-7鷹取工)
オハネ25 207(10-11鷹取工)
オハネ25 45(10-2鷹取工・洗面台更新)
オハネフ25 42(洗面台更新)
 EF81 106
編成中の100番台は下関からの転入車です。
転入直後に全検を受けた車両が目立ちます。ギリギリ検査期限切れ廃車を免れた車両でしょう。





Re: ある日の「銀河」「日本海1、4号」編成記録その2

赤まんとさん
貴重な情報ありがとうございます。
なるほどLot No.0179あたりは再現しやすいパターンかもしれません。
10両であれば経済的にも現実的(?)です。
カニ24-100はすでに1両余剰があります。オロネ24-100はオロネ14を持っているのでそれを使ってしまえば解決。
オハネ6両、オハネフ2両を購入すれば再現できます。

赤まんとさんの話にも出てきましたが晩年「あさかぜ」も非常に興味深いですね。
実は私は黄金期(?)の金帯時代よりも24系置き換え直後の時代と、
1往復化された後の最晩年「あさかぜ」のほうがなぜかすきなのです。
前者はKATOのほうで再現可能となりましたので、
あとは最晩年「あさかぜ」が実現できればということを妄想しております。

ある日の「あさかぜ」編成記録 その1

少し脱線して今宵は「あさかぜ」編成記録を紹介します。

まずは最終日から。

・Lot No.2172 05/2/28 9015レ「あさかぜ」

 EF66 42
オハネフ25 302(?-?下関部)
オハネ25 186(14-7下関部)
オロネ25 304(14-7下関部)
スハ25 301(16-5下関部・床下グレー)
オハネ25 188(15-3下関部)
オハネ25 195(16-1下関部・洗面台更新)
オハネフ25 139(15-2下関部)
オハネ25 165(16-1下関部)
オハネ25 163(15-12下関部)
オハネ25 187(14-10下関部)
オハネ25 162(14-12下関部)
オハネ25 205(14-6下関部)
オハネフ25 140(16-7下関部・床下グレー)

宮原に転出し「銀河」で最後の活躍をしたオハネフ25 140がしんがりです。


・Lot No.2177 9016レ「あさかぜ」

オハネフ25 301(16-3下関部・床下グレー)
オハネ25 192(15-9下関部・洗面台更新)
オロネ25 302(16-8下関部・床下グレー)
スハ25 302(15-5下関部)
オハネ25 171(16-3下関部・床下グレー)
オハネ25 170(16-9下関部・洗面台更新・床下グレー)
オハネフ25 150(14-12下関部)
オハネ25 200(14-1下関部・洗面台更新)
オハネ25 197(14-5下関部)
オハネ25 194(15-6下関部)
オハネ25 199(13-11下関部・洗面台更新)
オハネ25 168(16-11下関部・洗面台更新・床下グレー)
オハネフ25 137(14-9下関部)
 EF66 46(17-1下関部・床下グレー)

全検上がりたてのカマに牽かれ、さようならヘッドマークを掲げてやってきました。
7号車オハネフ25 150はやはり宮原に転出し「銀河」に使われました。
床下のグレー塗装は平成16年頃の全検から実施されました。
「あさかぜ」編成記録も結構ストックがありますので、機会があればまだまだ紹介します。

赤マントさん

こんばんは。
最終日上り「あさかぜ」はTOMIXが製品化しましたね。
http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/92940.htm
思えばこれが「さよならシリーズ」のはしりですかねぇ。

下りの最終「あさかぜ」のドキュメンタリーDVDが朝日新聞社から出ていて今でも時々それを見ています。
「あさかぜ」についてはこのホームページでも情報を掲載しようとしているのですが、
情報が多すぎて整理しきれていません。
しかしこのような編成記録は「あさかぜ」に関してはあまり見たことがないので大変貴重だと思います。

「あさかぜ」の廃止は新聞で知りショックを受けました。
そのころはぎりぎり非鉄時代でしたが、ブルトレの数が年々減っていくことを知ってすこし気になりだしたころです。
KATOからも限定であさかぜが出ていましたがこちらは全車両床下グレーでした。
http://www.katomodels.com/product/nmi/good_bye_asakaze.shtml

TOMIXのほうはきちんと色分けされていたようですが。。。

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